正直に話します。
このアプリは僕のために作りました。
そして一番このアプリを必要としていたのも僕でした。
記憶をなくして、後悔して、やめると誓って、また繰り返す。
そのループが僕には10年以上も続いています。
世の中には記憶をなくさない方法も、酔わない(?)薬も、飲まないという選択肢もある。
でも頭でわかっていても飲んでしまうし、記憶もなくしてしまう。
飲んでる時は絶好調なんだけどね。
何を隠そう、僕はそんな人間です。
きっと同じ人がいると思う。
情けない、愚かだと自分を責めながら、それでも抜け出せない人が。
そういう人のためにこのアプリを作りました。
記憶は戻らないかもしれない。
でも、昨夜の自分はちゃんとそこにいた。
そして今日の自分のために、記録を残していた。
写真・声・足取りの3つを記録し、AIが翌朝レポートにまとめる。
記憶が戻らなくても、昨夜は証明できる。
アラームが鳴るたびに
その瞬間を残す
酔った自分が
明日の自分へ証言を残す
GPSがバックグラウンドで
移動ルートを自動記録
3つの記録を統合し、昨夜のタイムラインを再構築する
飲み会中に記録して、翌朝に取り戻す。
たった3ステップで、昨夜のあなたに近づける。
飲み会中、アラームが鳴るたびに写真が残る。酔った自分が、明日の自分へ声を残す。GPSが、足取りを刻む。
あとは眠るだけ。昨夜の記録は、すべてアプリの中にある。
翌朝、AIが昨夜の全記録をレポートにまとめる。写真で誰といたかがわかる。声で昨夜の感情がよみがえる。地図で足取りが見える。記憶が戻らなくても——昨夜は、証明できる。
写真、声、場所。3つが揃うと、記憶は連鎖的によみがえる。
「手がかり再生」と呼ばれる、記憶科学で証明されたメカニズムです。
アラームが鳴るたびに、その瞬間が残る。翌朝、写真を見た瞬間に「ああ、あの人もいたのか」と記憶が戻ってくることがある。視覚は、記憶の入り口だ。
飲み会の最中、自分の声で言葉を残せる。酔っていても意外と「まとも」な自分がいる。翌朝その声を聞くと、感情ごと昨夜がよみがえる。自分の声は、最も信頼できる証人だ。
どこを歩いたか。どこに長くいたか。地図を見た瞬間に「ああ、あの店に行ったのか」と映像が蘇ることがある。場所は、記憶の地図だ。
写真、声、場所。3つの記録をAIが整理し、昨夜のタイムラインを再構築する。記憶が戻らなくても、昨夜は証明できる。
写真、声、場所。3つの手がかりが揃うと、記憶は連鎖的によみがえる。これは「手がかり再生」と呼ばれる、記憶科学で証明されたメカニズムです。単独では取り戻せなかった記憶が、3つが組み合わさることで蘇ってくる。
「一緒にいた人から『全然大丈夫だったよ』と言ってもらえると、めちゃくちゃ安心できる」——そういう体験はありませんか。ハングオーバーは、その安心を自分自身に届けます。記録が残っている。何もやばいことはしていない。それだけで、翌朝の不安は消えていく。
※ このアプリは医療アプリではありません。飲酒を推奨するものでもありません。翌朝の不安を軽減するための、記録と証明のツールです。
「翌朝に録音を聞いたら、酔っているのにしっかり喋っている自分に笑った。でも確かにあの夜のことを思い出せた。」
「写真とGPSを見たら、知らない路地を歩いていたことがわかって、なんか安心した。何もやばいことしてないと確認できるのが一番助かる。」
「AIレポートを読んで笑いすぎた。昨夜の自分がやばすぎて。でも証拠があるだけで、月曜日の朝が少し楽になった。」
あなたの写真・音声・位置情報は日本国内のサーバー(東京)に保管され、通信はすべてTLS(HTTPS)で暗号化されます。
データベースには行レベルセキュリティ(RLS)が設定されており、他のユーザーがあなたのデータにアクセスすることは技術的にできません。写真・音声ファイルは非公開のストレージに保管され、本人のみが取得できる一時署名URL(1時間有効)経由でのみアクセスされます。
AIレポートの生成に使われるのは統計情報のみ(枚数・時間・距離など)であり、写真や音声の実データが外部のAIに送信されることはありません。運営は、サポート対応・障害調査・法令対応などの正当な業務目的以外でお客様のデータを閲覧しません。
※ アカウントを削除すると、すべてのデータが完全に消去されます。
あります。記憶が完全に戻らなくても、「何もやばいことはしていなかった」と自分で確認できるだけで、翌朝の不安は大きく軽減されます。
一緒にいた人から「全然大丈夫だったよ」と言ってもらえると安心できる——その体験を、ハングオーバーは自分ひとりで実現します。
写真はアラームが鳴るたびに促される仕組みですが、撮影しなかった時間帯の記録は残りません。GPSによる移動ルートはバックグラウンドで自動記録されるため、操作不要で足取りは残ります。ボイスメモは任意のタイミングで録音できます。
医療アプリではありません。依存症の治療や診断を目的としたものでもありません。飲み会の記録を残し、翌朝の不安を軽減するためのツールです。深刻な飲酒の問題を抱えている場合は、医療機関にご相談ください。
していません。飲むかどうかはあなたが決めることです。このアプリは、飲んだ夜をより安心して翌朝迎えるためのツールです。
現在はiOS(iPhone)向けです。Android版は近日対応予定です。
無料プランは初回登録時に5回分のチケットをプレゼントします。飲み会の記録自体は無制限です。
プレミアムプラン(月額¥600または年額¥5,700)ではAIレポートが無制限、広告なし、アラーム間隔のカスタム設定が可能です。年額プランなら月あたり¥475で約20%お得。まずは無料でお試しください。